あがり症克服法

なぜ人前であがってしまうその理由について

早速ですが、本日のテーマはずばり人前であがらずに話せる方法についてお送りしていきたいと思います。

まずですね、やっぱりあがり症においてなぜあがってしまうかについては脳医学界の世界になってしまうので、あまり専門的なことをここであれこれ説明したとしても、国会議員が居眠りしてしまうぐらいのつまらない議論になってしまいますので、そのあたりははぶいていきますが、それでもですね、脳の問題ということだけはここで理解しておきましょう。

そのうえで、いかに人前であがらないようになるためにはどのようにしたらよいか?
ここで説明していきたいと思います。

極度に人は緊張してしまうと、脳がしびれたような状態になり、
いわゆる思考能力といったものが急激になくなります。

そして、脳に酸素もまわらなくなり、手がしびれたり
呼吸がくるしくなったりします。

セロトニンやドーパミンといったものも
多くは関係してくるのですが、まずですね

なぜ人前であがってしまうその理由については
本日はこのあたりにしておきたいと思います。ではまた次回!


緊張症はきっとよくなりますよ。

完璧な人間なんているでしょうか?
突然のっけからこんなことをのんべえが言うのもなんですが、じっさいのところそうなのですから、・・・

あがり症を克服された多くの人が思っていることですが、そうなのです。

人間なんて、適当な加減ぐらいでちょうどよいのです。そもそも・・。

完璧を目指しすぎると、ロクなことがないのです。サラリーマンで適度に働くことも全然オッケーな世の中なんだなぁとつくづくそう思っています。

更年期障害でもあがり症でも、その時期は長くは続かないと適当になんとかなるよって自分で思っている人のほうが、長生きできますので、あなたもそう強く悩みこまないでくださいね、大丈夫です。

緊張症はきっとよくなりますから。